コーヒー袋にゆめいっぱいつめこんで
コーヒー袋の製造販売に精魂こめて毎日邁進し続けてます
インフルエンザ
もうすぐ卒園式の娘が、保育日数あと残すところ6日というところでインフルエンザにかかり、、。

年長の半数のクラスが学級閉鎖です。。
残り少ない幼稚園生活を満喫してこれるようにと祈ってた矢先で、
実にかわいそうな園児たち。

インフルエンザのワクチンを打って症状が軽くて治まったと聞いたこともありますが
打ったのにかかって結構きつかったこともあります。

今年の娘はワクチンシーズンに風邪を立て続けたので、うちそびれてました。
御医者にかかりましたが、熱が相当高いのがまる4日おさまりませんでしたし
頭痛・筋肉痛が激しく、その後微熱1日を経過、今度は気管支症状がひどいです。

相当体力が落ち切っているので悪化しないかと、眠れない夜7日目を迎えます。。。
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経営者とパートの意識の違いの巻
 例えば午後7時閉店のガソリンスタンドで、午後7時閉店ギリギリにお客さんが来たとする。パートは「アンラッキー」と思うが経営者は「ラッキー」と思う。時給で働いているパートにとっては閉店ギリギリで仕事が増えてしまい面倒くさいだけ、経営者としては閉店ギリギリに売上が上がりなんか嬉しいのである。
 袋の納品に行き、お客さんに「そこに置いておいて」と言われた場合、私なら「重たいので倉庫まで運びますよ。」と言う。運良く倉庫に入ることができればそこには情報の山があるからだ。どこの業者から何をどれくらい仕入れているのか等いろいろな情報が入手できる場合がある。お客さんへのサービスをしながら情報収集というメリットもあるのだ。誰に教えられたわけでもないが自然と身についてしまっている。しかしサラリーマン(パート)はお客さんに言われるがまま商品を置いて帰ってきてしまうのである。
 この意識の違いは当たり前のことではあるのだが、パートにも高い意識を持ってほしいというのは経営者なら誰でも思うことである。給料体制を変えたり、マニュアルを作ったり、年度目標を設定したりと各企業努力しているのだろう。幣社くらい小さい会社だと一番効果があるのはやはり、社長自身が第一線に立ち苦労し努力している所を見せることだ。そして失敗談や成功談をさりげなく話し共感してもらうことである。
 
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コーヒーといっしょにたべるもの
うちではコーヒーを飲むときにはいろいろなものをあてに飲みます。
スナック菓子だったり、かりんとうのようなもの、クッキー、まんじゅう、、、
ありとあらゆるものと一緒に飲みます。

独身時代からコーヒーをブラックで日に5杯は飲む嫁は
一切食べませんが。


コーヒーと飲み合わせのいいもの悪いものってあるのでしょうか
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営業日記 コーヒー袋(バルブ付)の巻
 飛び込み営業は恐ろしく効率が悪い。ガソリン代、人件費等考えると全く割に合わない。よって基本的には代表者である私自身が空いた時間を利用して行っている。では恐ろしく効率の悪いことを何故行うのか?
効率とは単位時間当たりの売上(利益)と考えた場合、飛び込みで営業に行ってもすぐに決まることは限りなく0に近く、例え1カ月の殆んどを飛び込み営業で費やしても売上につながることは少なく効果として目に見え難いのである。飛び込み営業に費やした時間と売上は比例しないのである。
 それでも私は飛び込み営業を続ける。飛び込み営業とは「点」を付けるようなものだ。なるべく濃い「点」を数多く付けていく作業だ。最初は薄く頼りない「点」でも、やがて濃い「点」となり、「点」と「点」が繋がりやがて「線」となり図形となり形になっていく。「点」を多く付ければ付ける程偶然が起こる確率が高まり偶然が必然となるのである。飛び込み営業に費やした時間と売上は反比例するのである。
 多くの営業マンは「点」を「点」のままで終わらせてしまう。あとひとふんばりで「線」となるのに・・・。
 
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